BLEU LANE YOKOHAMAの佐藤です。
アイキャッチの画像はアジが干される直前の画です。
干し方はというと、

カサゴも無惨に干され、まるでDir en greyが「MUSIC STATION」に初登場した時の演出を彷彿させる地獄絵図ですが、しっかり美味しかった記憶があります。
さて、今年は序盤から現在もご予約時ピンポイント爆風で出番少なめ…ということで、各ライティングをしつつ秘密のプロジェクト等のデスクワークをしております。
そして間もなく2月、水温が下がりきりシーバスの活性が安定するとともに強烈に釣れ始める時期が1月後半から2月初めくらい。
例年、ここから5月くらいまで安定して釣れる時期なので、私としても楽しみです。
ということで釣り物紹介&乗合募集情報を。
●ビッグベイトシーバス
冬の巨シーバス狙い。
朝・夜のビッグベイト乗合も再開しますので、是非よろしくお願い申し上げます。
秋のようにボコボコに釣れる感じではないですが、巨大な個体が出る季節。
ロマンを追い求めましょう。
【シーバス乗合便(5時間便)】
2026年01月29日(木) 20:00-25:00
※ビッグベイト便
※5時間便/¥12,000
定員:4名(最少催行人数 2名)
【シーバス乗合便(5時間便)】
2026年02月1日(日) 5:00-10:00
※ビッグベイト便
※5時間便/¥12,000
定員:4名(最少催行人数 2名)
※リクエスト乗合も受付中
●通常シーバス
明るい時間は深場中心でジグ&ワームがオススメ、夜は相変わらずミノーでボコボコの爆リマクリスティ。
これからの時期はビギナーゲストにもオススメ、各種リレー、シーバスタックルでメッキ狙いも可能です。
●ロックフィッシュ&アジ乗合
毎週金曜日19:30~3時間(¥7,000/1名)のショート乗合を募集しております。
ロックフィッシュは意外と引きが強く、キジハタ・キビレ・アナゴ等のゲストも釣れます。
●青物
7時間便で承ります。
ターゲットはワラサ・イナダ・ショゴ・サゴシ等。
近場で上がったりもするので是非チャレンジを。
●森香澄さん=Micky M○USE(一部伏字)
森香澄さんのあざとさないしそのあざといといわれる挙動を好きという男性はおそらく存在しないと思っており、ではどのような部分が好きかと言われれば、純粋に顔・フォルム含めたルックスだと思っております。
少なくとも私は、個人的に画面で見る存在に対して、それ以上(例えば性格等の内面)のことは思わないし、そもそも側だけが全てな消費者側であって。
しかしながら世の女性は神・森香澄さんに対し、「男性から好かれようとしているとこがちょっと…」、「絶対性格が…云々」、「あざといところが…」の大合唱、
そして神の存在に焦がれる男性に「騙されている男キモ過ぎて草」とか「森香澄を好きな男はイヤw」という謎のアレ。
ここで「Micky M○USE(一部伏字)」についてよく考えてみましょう。
Micky M○USE(一部伏字)は、
・果たして誰からも好かれようとしてはいないのでしょうか。
・Micky M○USEの性格とか気になりますかね。
・“あざとい”の象徴のような気がしますが別にそれは平気なのでしょうか。
・そもそも本当の鼠なのでしょうか。
二人の共通点、それはエンターテイナーということ。
発信側は最上級の演出を行い、受信側は顕在意識的ないし無意識に「自らが騙されにいってる」部分もありながら楽しむ、それこそがエンターテインメント圏の醍醐味であり、日常の中で“脳内で無責任に楽しめる”空間と考えます。
ここまでの結論として、主に女性側から愛情を向けられる「Micky M○USE(一部伏字)」と、主に男性側から愛情を向けられる森香澄さんは同等な存在であることがほぼ確実と思いますが、
そんな真実相当性のある論を提示してしまうと再び「男性から好かれようとしているとこがちょっと…」、「絶対性格が…云々」、「あざといところが…」という大合唱がTBS「若葉のころ(1996年)」くらいの頻度で再放送されてしまいます。
そしていよいよ核心に迫る風の意見が。
ちょっと正直な女性①「え?Micky M○USE(一部伏字)はエロくないけど森香澄はエロく見せてるじゃん」
より核心に迫る女性②「男が森香澄をエロい目で見るのが気に食わない」
しかし、
ファーストインプレッションで森香澄さんを「エロ」く見ているのはどう考えても女性側です。
そして、その「“エロ”起因で大切な存在を取られたくない、居なくなってほしくない」という、本能的な危機感を感じているだけに思います。
例えば、
女性「Micky可愛い!」
男性「え?エロい目線で「Micky M○USE(一部伏字)」を見るなよキモ」
という、どう考えても飛躍し過ぎた会話は想像し難く、しかし男女・森鼠が逆になると、このような会話が当たり前のように日常に差し込まれます。
よって、森香澄さんをエロい目線で見ているのは女性であり、我々男性陣は森香澄さんをMickyのように崇めているだけですので、恐縮ですが今回の論争はやはり「森香澄さん=Micky M○USE(一部伏字)」という結論で納得いただけたらと思います。
そんなことを考えながら、以前から自身のPCブラウザ検索窓に呪いのように鎮座する、
「森香澄 女子アナ時代 🍞チラ」(一部伏字)
という検索ワードをどうにかして消さないとという喫緊の課題を思い出しましたので作業に戻ります。
